フクホーの評判と口コミ フクホー 審査は通りやすい

フクホーの評判と口コミ

フクホ―は、大阪に本社を置く消費者金融会社で設立は1970年(昭和45年)とかなりの老舗と言えます

 

 

フクホーの評判の中で、他の消費者金融と違うところは、債務理性中・債務整理後・破産でも審査可能という点です。通常大手も含め信用情報で事故情報(ブラック情報)があった時点で審査は即断りになるケースがほとんどです。しかし、フクホーは事故情報があっただけでは即断りにせず、審査を進めてくれます。

 

 

貸金業法が2010年6月に改正となり、上限金利引き下げ、総量規制が導入されたことで、中小の消費者金融、大手では武富士なども次々と倒産していき中で、小規模のフクホ―が50年以上も営業を続けているということは、なぜでしょうか。

 

フクホ―は、大阪に本社を置く消費者金融会社で設立は1970年(昭和45年)とかなりの老舗と言えます。

 

しかし貸金業登録は大阪府知事(02)第12736号で、この数字を見る限りではかなり新しい金融会社のように見えます。

 

貸金業登録の末尾につく(01)という数字は、貸金業者は貸金業登録を3年に1度更新することが決まっており、括弧内の番号が大きければそれだけ貸金業を長くやっていることの証明になるからです。

 

したがって、(02)のフクホ―は2回しか登録を更新していなくて、営業期間は6年ということになってしまいます。

 

でも、創業は1970年ですから、実際は57年間営業しているということになりますね。

 

で、過払い金返還請求が激増となり、それに加え貸金業法改正で上限金利引き下げによる利息収入の減少、総量規制導入による、年収3分の1以上原則貸付禁止により多くの会社は廃業や縮小などの措置を取らざるを得ませんでした。

 

そんな中で、フクホ―も例外ではなく、規模などを縮小して経費を節約して生き残るために、各地にあった支店を統廃合して、大阪の本社のみとして生き残りを図りました。

 

その結果、今まで貸金業法改正前はフクホーについては近畿財務局登録でしたが、大阪本社だけにしたために、大阪府知事の認可だけでOKということになり、その時に新たに、大阪府に申請をしたために、営業の認可登録数字が(2)となっているのです。

 

前述しましたが、フクホ―が、厳しい消費者金融業界で生き残っているのは、普通は大手も含め信用情報で事故情報(ブラック情報)があった時点で審査は即断りになるケースがほとんどです。

 

しかし、フクホーは事故情報があっただけでは即断りにせず、審査を進めてくれます。 

 

そのような状況の方が、借り入れできたという口コミもたくさんあることから間違いないことかと思います。

 

なぜ事故情報があっても積極融資ができるのか?ただ単にやみくもに融資しているわけではなく、フクホーは独自の審査基準で貸付可能な人に融資をしているからではないでしょうか。

 

 

中小消費者金融成約率

 

順位 中小消費者会社 成約率
1位 キャッシング フクホ―   40%〜50%
2位 キャッシング フタバ 10%〜15%
3位 ニッセイ キャッシング 15%〜30%
4位 ハローハッピー 15%〜20%
5位 キャッシング アロー 15%〜20%
6位 クレジットのニチデン 10%〜20%
7位 キャッシングエニー 10%〜15%
8位 アスカキャッシング 15%〜20%
9位 キャッシング【アルク】 データー作成中

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